M3 & M3 Max 3Dプリンタ

M3 & M3 Max 3Dプリンタ

製品開発を加速化する

シンプルなプリント体験で実現できる幅を広げ、Digital Light Synthesis™テクノロジープロセスで作りたい部品のプリントをかつてないほど簡単に始めることができます。DLSの進化は、イノベーションとパーツ品質の新たな基準を示しています。

TECHNOLOGY

TECHNOLOGY

Digital Light Synthesis™

Carbon Digital Light Synthesis ™ (DLS ™ )プロセスは、デジタル光投影、酸素透過性光学部品、およびプログラム可能な液体樹脂を使用して、卓越した機械的特性と解像度、表面仕上げを兼ね備えた部品を生産する画期的な技術です。

Carbonの3DプリンターでSWANSが起こした「モノづくりの革新」

Carbonの3DプリンターでSWANSが起こした「モノづくりの革新」

M2プリンタ採用事例

SWANSは山本光学株式会社が展開するスポーツ用のゴーグルやサングラスなどを製造するスポーツアイウェアブランドだ。2019年バレーボールの鍋谷友理枝選手の専用モデルをCarbon社の3Dプリンターを使って製造した。そこには非常にドラマティックな開発秘話が隠されていた。JSR社主催ウェビナー、山本光学開発陣へのインタヴューなどを通じて取材した、いま日本のモノづくりで起きている変革に関してご紹介したい。(取材:シェアラボ編集部 提供:JSR株式会社)

導入事例 幅広いリアルな機能部品を作る

Carbon DLS™プロセスにより、業界や用途を問わず、機能的で高性能な幅広い製品の試作から生産まで、同じプリンタで対応することができます。

The 3D Printer for Products that Outperform ものづくりの広範なシーンでお客様の価値向上に
貢献するソリューションを提案

米国 Carbon 社へ出資し、 JSR (筑波研究所)に設置済のCarbon プリンターを活用して日本での事業展開を推進中です。
Carbon 技術は単なる試作にとどまらず、実部品用途への展開を見据えた革新的なソリューション提供が可能です。