Product Development Summit 21

より良い製品を製作する

2021年9月22日に開催されたProduct Development Summitでは、3Dプリンティングの活用により製品に改革を起こしたリーダー達が集結しました。

『視聴する』ボタンから、数々のストーリーをお楽しみください。

 

より良いパドルをパラリンピアンへ

パラリンピアンのエマ・ウィグスは、彼女に合わせて設計し3Dプリントされたパドルを使用し、東京パラリンピックで金メダルを獲得しました。

 

ミゲル・フェルナンデス

エンジニア、The Manufacturing Technology Centre

Osprey リュックサック

日本でも根強い人気を誇るアメリカ発登山用パックメーカー・Osprey。
最も負荷のかかる腰部の快適さを実現させた、Carbonラティスの活躍をご紹介します。

 

マイク・フォーテンハウアー

設立者、Osprey

医療機器メーカー・BD社

過去30年間にわたり、Carbon含む3Dプリンタ技術を試作から製造へ採用してきたBD社から、新しい技術を受け入れるまでの社内の取組をご紹介します。

 

ラリー・モナハン

アソシエイトディレクター、BD

 

ジェイミー・コーン

シニアエンジニア、BD

Specialized自転車サドル

CarbonとSpecializedの技術の結晶であるS-Works Power with Mirrorの開発ストーリーが動画になりました。

 

ギャレット・ゲッター

ボディジオメトリ部門リーダー、Specialized

 

 

 

adidasミッドソール

Carbonを用いて発泡材ミッドソールの特性を再現した初期モデルから始まり、最新モデルでは、ラティス構造により推進力の機能付与に成功したadidas。
その開発ストーリーを、経緯や試験方法の解説と併せてお楽しみください。

 
ボブ・カーク

シニアディレクター、adidas

 

ラダン・サラリ

コンピューターエンジニアマネージャー、adidas

 

 

 

 

 

 

Rawlings野球グローブ

Carbonという新技術を活用して誕生した野球グローブ、REVX1。
創業100年を超えるRawlingsが、長年継続した製造方法を刷新しゼロから製品開発していく姿は、3Dプリンタを活用した製品開発にご興味ある方必見の内容です!

 

ライアン・ファラー

野球グローブディレクター、Rawlings

 

マーク・シュミット

先行研究マネジャー、Rawlings

 

ダニエル・ベーカー

製造エンジニアリングマネジャー、Fast Radius

 

ダン・ヘイリー

事業開発部門長、Fast Radius

近日公開予定

 

 

 

 

 


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